【GoPro HERO13】初心者こそ「公式限定セット」を買うべき理由。バッテリー3個+SDカード付きで最強のスタートダッシュ!
「GoProを買ってVlogを始めたい!」 「子供の運動会や、次の旅行を最高の画質で残したい!」
そう思ってGoPro本体だけをポチろうとしている方、ちょっと待ってください。 GoProは「本体だけ」買っても、実は快適に使えません。
なぜなら、高画質な動画を撮るとバッテリーはすぐに減るし、SDカードも相性が悪いとエラーが出るし、充電器も別売りだからです。結局、あとからAmazonでアレコレ買い足して「総額がすごいことに……」なんて失敗はよくある話。
そんな「GoPro初心者あるある」を完全に解決するのが、今回ご紹介する**『GoPro HERO13 Black 公式ストア限定セット』**です。
これは**「最初から必要なものが全部入っている」**という、公式だからこそできる反則級にお得なパッケージ。なぜこのセットが最強なのか、中身を解剖しながら解説します。
「公式限定セット」が最強である3つの理由
このセット、単なる詰め合わせではありません。「GoProを使い倒すために必須のアイテム」だけが厳選されています。
1. バッテリー不足の恐怖から解放される「Enduroバッテリー3個」
GoProの最大の弱点はバッテリー持ちです。4Kや5.3Kで撮影していると、1時間も持たないこともしばしば。 しかし、このセットには寒冷地にも強い高性能な「Enduroバッテリー」が合計3個もついてきます。 さらに「デュアルバッテリーチャージャー(2個同時充電器)」も付属。 これだけあれば、1日中の撮影でもバッテリー切れに怯えることはありません。これを個別に揃えると結構な金額になります……。
2. 給電撮影ができる「充電口付サイドドア」が神アイテム
地味ですが、マニアが歓喜するのがこのパーツです。 通常、GoProを充電しながら撮影するには、防水のフタを開けっ放しにする必要があり、バッテリーが飛び出すリスクがありました。 しかし、付属の「充電口付サイドドア」に付け替えれば、バッテリーをロックしたままUSB-Cケーブルを挿して給電撮影が可能になります。 長時間回しっぱなしにするドライブ動画や、タイムラプス撮影、Webカメラとして使う際に必須のアイテムです。
3. 「HERO13」のスペックが異次元に進化
セット内容だけでなく、カメラ本体(HERO13 Black)の性能もモンスター級です。
- 5.3K 60fps: 4Kを超える圧倒的な解像度。
- 13倍スローモーション: 最大400fpsのバースト撮影で、水しぶきやスポーツの一瞬を映画のように切り取れます。
- HLG-HDR: プロ顔負けの色表現が可能に。
「認定SDカード」も最初から付いているので、届いたその瞬間に撮影をスタートできます。「どのSDカードを買えばいいの?」と悩む時間はゼロです。
購入前に知っておくべき注意点(デメリット)
1. 初期投資額は高くなる 本体単体で買うよりは当然高くなります。「どうしても初期費用を抑えたい」「バッテリーは1個で十分」という方にはオーバースペックかもしれません。ただ、後からバッテリーや充電器をバラバラに買い足すよりは、トータルで確実に安くなります。
2. 夜間の撮影はスマホの方が明るい場合も GoProはアクションカメラなので、極端に暗い場所は少し苦手です。夜景などを手軽に綺麗に撮りたい場合は、最新のiPhoneなどの方が向いているシーンもあります。GoProはあくまで「明るい屋外やアクションシーン」で最強のカメラです。
まとめ:これを買えば「GoPro沼」にハマらずに済む
GoPro HERO13 Black 公式ストア限定セットは、こんな人におすすめです。
- 初めてGoProを買う人(何が必要か分からない人)
- 旅行やスポーツで長時間撮影したい人
- 後から付属品を買い足すのが面倒な人
「バッテリーがない!」「SDカードが対応してない!」といったトラブルを避け、届いた箱を開けた瞬間からクリエイターになれる最高のセットです。
在庫があるうちに、この「全部入り」を手に入れて、最高の映像体験をスタートさせましょう。
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